2026年5月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
新しい作品を作るより、過去のファンが購入することを見込めるイベントやグッズの展開で各社が糊口をしのいでいるのかと思うと、切なくなりますね。
どの作品やジャンルに限った話ではなく、ロボットアニメの代表であるガンダムシリーズでさえ地上波での二クール連続による放映すら見込めない現状ですから。
うーん。色々と絡み合って、戦前の空気です。
どの作品やジャンルに限った話ではなく、ロボットアニメの代表であるガンダムシリーズでさえ地上波での二クール連続による放映すら見込めない現状ですから。
うーん。色々と絡み合って、戦前の空気です。
聞こえてくる「辛い」や「助けて」を軽んじない方がよいです。
まだ普通に訴えているように見える瞬間が、最後の止めるチャンスになります。
そのことを、いつか書きたい。
まだ普通に訴えているように見える瞬間が、最後の止めるチャンスになります。
そのことを、いつか書きたい。
ですが、当時の私はじっくりじっくり進めたかったのですよね……。
その思いも尊重したいです。
その思いも尊重したいです。
こう、派手な緩急をつける小説にするのではなく、じわじわと首を絞めていくように進めたいのですよね……。
流行に合わないとしても。
ただ、もう少しやり方は考える必要があると『春夏秋冬代行者』を読み直して思っています。
流行に合わないとしても。
ただ、もう少しやり方は考える必要があると『春夏秋冬代行者』を読み直して思っています。
リプレの佳境についてになります。
リプレ前半につきましては、第一章から第三章までかけて世界観に馴染むステージであり、第四章がフラストレーションを溜めるところ、そして第五章でさらに苛立ちを溜めてからの第六章でようやく最初のクライマックスという、のんびりとした進行な点はいま思うと申し訳ないです。
少しもったいつけすぎました。構成の練習はしています。
畳む
リプレ前半につきましては、第一章から第三章までかけて世界観に馴染むステージであり、第四章がフラストレーションを溜めるところ、そして第五章でさらに苛立ちを溜めてからの第六章でようやく最初のクライマックスという、のんびりとした進行な点はいま思うと申し訳ないです。
少しもったいつけすぎました。構成の練習はしています。
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ゴールデンウィークが終わるため、英気を養うためにきな粉雪見だいふくを食べています。
きな粉味のアイスはたまに無性に食べたくなります。
きな粉味のアイスはたまに無性に食べたくなります。
正式に雑記にも書きますが、『花園の墓守 完全版』は梱包と状態の品質を鑑みて、通販することができるのは残り一冊です。
とうとうここまで来ました……。
とうとうここまで来ました……。
今日もなんだかんだで作業をしてしまいました。
愚痴と呪いの違いは何でしょうね。
軽さ? 重さ? 濃度?
そういうことを考えるのは楽しいです。
軽さ? 重さ? 濃度?
そういうことを考えるのは楽しいです。
「サロン・ド・ピクリエ5」併せの「不完全書庫之記録」を結構見てもらえているようでほっとしています。
がんばった甲斐がありました!
がんばった甲斐がありました!
「成瀬の物置き」を更新しました。
おかしなところで結合してしまって、使いどころのなくなってしまったソレシカさんの絵です。画像の途中保存は大切ですね。
おかしなところで結合してしまって、使いどころのなくなってしまったソレシカさんの絵です。画像の途中保存は大切ですね。
わかりやすくお洒落な名前は難しいです。
それでも覚えてもらえるようにがんばります。
それでも覚えてもらえるようにがんばります。
癖は意識しなくとも滲み出るものですから、上手く調整しないといけませんね。
ですが、徐々に娯楽が締め付けられている現状も含めて、現時点で漂う「戦前の空気」は書き留めていかないといけないと改めて感じています。
いずれは名もない一人の雑記になるのかもしれませんが、いまは名前はあります。
未来が少しでも良くなることを信じて、書き残していきたいです。
そのことも含めて、リプレを考えています。