Memome

2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

カクヤさんに「サレトナちゃんの頬をむにむにしてください」と頼むと、素で「いやだよ」と言われます。
どこまでならしてくれるかを聞いても、「自分からじゃないといやだよ」になります。
私の話なのですけれど、自分のイメージカラーは青か緑なのですよね。緑もグリーンより、エメラルドに近い緑。深緑系統。
ですが、最近好きになって、取り入れようとしている色は黄色です。小狐丸さんやマミさんなど、黄色いキャラクターも好きですし。
書きたい小説が雪だるま式に増えています。
リプレは「とりあえず、終わらせよう!」と書きやすさ優先で書いていましたら、どうしてこんなところで三千文字も使っているのと疑問符が浮かぶ状態になっています。
小説も長編と短編で感覚が違います。
「とりとめなく」は多少、他者への配慮をしていますが、「独り言」は完全に布にくるんだ私の本音です。
最近、SNS疲れを起こしていたのかもしれません。「Memome」に書き込んでいる時と作業をしている時の安心感がすごいです。
今週、踏ん張ることができましたら、土曜日にトップ絵を更新できそうです。
塗りをどうしようかしらと悩みながら。最近になって、アニメ塗りをしたいわけでもないと気付いてしまったのですよね。
うーん。塗りの個性を見つけたいです。
「成瀬の物置き」を更新しました。
ロリカさんとフィリッシュさんです。彼女たちの友情は、フィリッシュさんと比べてまだ距離がありますね。
いつも悲しくなるのは、私たちはドラえもんのいる世界にはたどり着けなかったということです。
ドラえもんの生まれる世界に行くには、おそらく、寛容さや忍耐といったものが不足していたのでしょう。
藤子先生がドラえもんという存在を教えてくださったというのに、私たちは自身の手でその未来を放り投げてしまいました。

私も苗木誠君のように「それは違うよ」と言えなかった。
自分の頭の中で浮かんだものをそのまま出力するのではなく、さらに手をかけて一つの作品に仕上げたいのです。
やっぱり、小説本文を書き始めると楽しいというエンジンがかかりますね。
プロットやアイディアを出すことも大事ですし好きな作業ですけれど、小説を本文に起こす時が一番、元気になります。
リプレを書くにあたって「対比」と「類似」の構成はわりと使っています。
ただ、どこで使っているのかを語ると、物語の美味しいところが無粋になるので黙っています。見つけてくださいね!