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2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

「成瀬の物置き」を更新しました。
フィリッシュさんとサレトナちゃんの仲良しなエピソードが書きたかったので、こちらの二人が主となる話です。
フィリッシュさんに百合属性はありません。多分。
坂口安吾さんをぽちぽちと読んでいます。
……もっと、なんかこう、見識を広げないと、とため息。
私の得意分野は小説ですから、集客率等を考えて無理に絵を増やす必要もないわけです。
小説が書きたかったら、小説を。
絵が描きたかったら絵を描いたら良いのです。
そういった当たり前のことに今更気付くなど。
カクヤさんは多分、わりと辛いものも食べられます。
サレトナちゃんも辛いものは大丈夫。ただ、酸味が加わるとだめ。
タトエ君は甘いものがすきです。
ソレシカさんは量があればわりと、いまいちなものでも食べられます。
クレズニさんはなんでも食べられるけれど美味しいものの方が嬉しい、当たり前の感覚。
レクィエさんは結構わがままです。当人は「こだわり」と主張していますが。
そろそろ更新リズムを見直さないと、作品制作の時間が足りないなあと今更気付くなど。
あんまり目立たないようにしていますが、私、四つのサイトを持っていまして、その中の三つは定期更新をしています。
つまり、余裕がなくなると、全てが回らなくなるのです。
困りました。
でも更新はしたいのです。
今日はエッセイをぽちぽち書いていたのですが、後半の内容に納得がいかなかったのでお蔵入りに。
今週の更新物はどうしましょう。真剣に悩んでいます。
君が「あのね」と呼びかける姿は世界で一番愛おしい
たとえ相手が僕ではなくとも
ウォーターマークの無い画像の差し替えを今日半日していたのですが、『花園の墓守』まで来ると懐かしいですね。
へたっぴだという事実は変わりないのですが、描くことをがんばっていたことと楽しんでいたことは伝わってきて。少し「よいなあ」となります。
あとは時代の変遷として、残しておかないとなあと思います。
ウォーターマークが必ずしもいるわけではなかった時代もあったということ。
「成瀬の物置き」に過去の自分をはっ倒したい旨の投稿を追加。
敵がヒロインになるのと、ライバル系ヒロインと、ヒロインが敵だったは全て違うジャンルです。
混ぜることも取り扱いも難しく、可能であれば製造ラインで注意を促す必要もあります。