Memome

2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

憎しみと愛は両立するのでしょう。
だから、憎まれる側が憎む相手を許すかどうかが肝心なのです。
なんとなく思いついたキャラクターメモ

「忘れるな。調子に乗るな。図に乗るな!」
男。ツンツン。目つきがよろしくない。
かっぱえびせんの美味しいのを買ったきり、食べる機会を逃しています。
今週の終わりにでも慰労を兼ねて食べますかね。
えいえいお、とした後に。
この調子ですと、あと十五万字はリプレとお付き合いすることに気付いた顔をしてしまいました。
……五十万字いくのですかあ……。
リプレも残すところ、あと五章ですね……。
まだまだ終わりまで長いですけれども、十二章を書き終えましたら、四分の三が終わりかとも考えられます。
終わりまでがんばりますよ、えいえいお。
リプレの……第十一章が終わりました!
ネタバレは防ぎます。ただ、ついに一章だけで四万字に到達するようになりました。
どのように初稿を直したらよいのかと大変悩みますね。
自分の愛したものは確かにあるのですから、その後になって、他人に共感を求めるかどうかくらいの違いなのです。
更新履歴には載せません。
ただ、自身の思いをしたためました。
貴海さんは永遠に隣にファレンさんがいないことに慣れないながらも、真っすぐに道を進んでいくのかと思うと、胸が熱く痛くなります。
貴海さんも大分私の癖ですよ。
サイトの本更新をしました。
ぐたりとしています。もう今日はなにもできません。
「成瀬の物置き」の小説みたいなものを更新しました。
レクィエさんのウォームアップです。お相手はクロルさんになりました。

また、メッセージをくださり、ありがとうございます。
後日返信いたします。
カクサレちゃんはわりと二人とも実は意地っ張りですので、あんまり人前ではいちゃいちゃしません。無自覚のいちゃいちゃはします。
ですが、二人きりになると主にカクヤさんがサレトナちゃんに甘えるのです。
サレトナちゃんは叱ったりしつつも、カクヤさんをきちんと甘やかしてくれます。
そうした二人が私は大好きです。

#カクサレ
映画を観に行く予定はあります。
ですが、家にあるBlu-rayも観たいなあと考えてしまいます。
何を観ましょう。いまは観られませんが。