カクヤさんが不器用にリードして、サレトナちゃんはそれが嬉しくて甘えていたのに、肝心なところでお店が満席とか、完売などでやっぱり決まらない。
カクヤさんは情けなく笑うけれども、サレトナちゃんに「今日は晴れててよかった。公園でもいい?」と頑張って言うからサレトナちゃんも「ええ」とカクヤさんにまだまだリードを託すシーン。
#カクサレ
カクヤさんは情けなく笑うけれども、サレトナちゃんに「今日は晴れててよかった。公園でもいい?」と頑張って言うからサレトナちゃんも「ええ」とカクヤさんにまだまだリードを託すシーン。
#カクサレ
推しカプがいちゃいちゃする場面を書きたくて筆を執っているというのに、その前のすれ違いであったり、喧嘩であったり、何気ない導入でじわじわ引き延ばすことはありませんか。
私はあります。
いちゃいちゃする場面に一直線でいくよりも、待たせてから少しだけ「いちゃ!」とさせる作風のようです。
私はあります。
いちゃいちゃする場面に一直線でいくよりも、待たせてから少しだけ「いちゃ!」とさせる作風のようです。
第四章はカクサレちゃんデート(らしい)ものが待っているのですが、その辺りに至るまでのもどかしさも書いている身としては美味しかったりします。
カクサレちゃんとソレタトが二組でデートをすることはあるのかしら。
そもそも、ソレシカさんとタトエ君は本当にどうなるのかしら。
カクサレちゃんとソレタトが二組でデートをすることはあるのかしら。
そもそも、ソレシカさんとタトエ君は本当にどうなるのかしら。
最近、創作の欲が薄れてきていけません。
今日はゆっくりと休みますが、明日からはまた創作モードに入りたいですね。
推し欲を高めたいです。こういうのを見たい、ああいうのを見たいという己の中に眠る願望を呼び覚ますのです!
今日はゆっくりと休みますが、明日からはまた創作モードに入りたいですね。
推し欲を高めたいです。こういうのを見たい、ああいうのを見たいという己の中に眠る願望を呼び覚ますのです!
私の男性の癖が、多分、九十年代生まれのスタイリッシュや格好良いですから。
つまり、現代だと「格好つけた」人が好きなのですよね。
つまり、現代だと「格好つけた」人が好きなのですよね。
巡音ルカさんの「やんのかステップ」がほどよい中毒性。
まのらさんは崇めなくてもよい。
讃えなくてもよい。
ただ、そこにいる。
それだけです。
讃えなくてもよい。
ただ、そこにいる。
それだけです。
まのらさんのお腹はベルベットのごときしとりとした肌触りと、表現しがたい柔らかかつふんわりとした心地よい弾力といった感触で構成されています。
それは、世に於ける全ての悲しみや苦痛を吸い取り和らげる緩衝材。
まのらさんは世界を救えませんが、世界を優しくします。
それは、世に於ける全ての悲しみや苦痛を吸い取り和らげる緩衝材。
まのらさんは世界を救えませんが、世界を優しくします。
ひっさしぶりにのたうち回るほど甘いカクサレちゃんを書いて、気持ちの悪い成瀬になっています。
甘い。これは甘い……。
甘い。これは甘い……。
じとめー。
可愛いじとめー。
瞼が下りても睫毛が長くて美人さんのみに許されるー。
可愛いじとめー。
瞼が下りても睫毛が長くて美人さんのみに許されるー。
たった一人が崇拝していて、周囲はその崇拝を気持ち悪く感じているという図が大好きです。
たかファレとカクサレでしたら、体力面はカクサレちゃんが勝つけれども息が合うのはたかファレでしょうね!
繊細な男性も好きなのですが、いまはふてぶてしい男性を書きたいです。