Memome

世界は綺麗なだけではなくて、自分も醜いと知っているからこそ、確かに存在する「美しい」ものは大切にしたいです。
かといって、その美しさのために犠牲になるものがあってはなりません。
回る怪想に転びそうな思想
中途半端なアイデンティティ 並の人間にすらなれやしない
キャパシティを超えた人たちを愛することはできず、愛されることもできない。
おそらく人によって他人を受け入れられる、愛せる容量は決まっておりまして、その容量が大きいか小さいかで繋がりを持てる人数も決められるのではないかと。
振り向いた瞬間の笑顔。
触れた指先。
忘れたくないと、失くしたいとどれだけ思っただろう。
ねえ 私 知っているの
神様がいるってこと
人に都合よく なんてないし
冷めていて 身勝手

だけど 愛してくれているのね
神様
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というサレトナちゃんが書きたいというメモです。
憎しみと愛は両立するのでしょう。
だから、憎まれる側が憎む相手を許すかどうかが肝心なのです。
自分の愛したものは確かにあるのですから、その後になって、他人に共感を求めるかどうかくらいの違いなのです。