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カクサレちゃんのセルフ二次創作ゲームをタイトル画面だけ完成させたという。
さて、ここからどうしましょう。

立ち絵を描きませんとねえ……。しょもしょも。
SNSで本音を書くことは、もうしないでおきたい。
心の安寧のために。
『花園の墓守』を読み返して、改めて噛み締めました。
創作にすら自分の理想を込めて傷つく世界なのだから。
リプレはサイトで本編を完結させてから、またも増補版を紙の本で発行する予定です。
イベント頒布をどうするかが悩ましく。一回くらいは参加するかしら。

悩みますが、まずは完結目指して。
新年初のリプレの練り作業。
さて、七章以降はどうなりますかねー。
そろそろ想定からずれてくる時期ですよ。
【2025年1月固定】
成瀬の徒然を記しているミニブログです。

内容は日常と創作メモがメインになります。ひみつもたくさん。
今月は一日一ネタを目指したいと思います。
先ほど自分で考えたのですが、「腕組案件」という表現は良いですね。
今後はキャラクターにも使わせましょう。
まのらさんのお腹はベルベットのごときしとりとした肌触りと、表現しがたい柔らかかつふんわりとした心地よい弾力といった感触で構成されています。
それは、世に於ける全ての悲しみや苦痛を吸い取り和らげる緩衝材。
まのらさんは世界を救えませんが、世界を優しくします。
正直なところ、セキヤさんはちょぎさん(とうらぶ)を無意識に意識していたかもしれません。
ちょぎさんはセキヤさんほど「ナルシスバカ(アユナさん談)」ではないですけれどね。