世界は綺麗なだけではなくて、自分も醜いと知っているからこそ、確かに存在する「美しい」ものは大切にしたいです。 かといって、その美しさのために犠牲になるものがあってはなりません。 詩片 2026/08/07(Fri)
かといって、その美しさのために犠牲になるものがあってはなりません。