バッドエンドとハッピーエンドの定義について考えています。 参考にしている作品は伊坂幸太郎先生の「重力ピエロ」です。あの終わりは、バッドではないですけれども、ハッピーとも言い切ることは私にはできません。 だからこそ、未だに大好きな小説なのですけれど。 感想メモ 2026/05/11(Mon)
参考にしている作品は伊坂幸太郎先生の「重力ピエロ」です。あの終わりは、バッドではないですけれども、ハッピーとも言い切ることは私にはできません。
だからこそ、未だに大好きな小説なのですけれど。