Memome

そういえば、「不完全書庫」のサイト内ではカクヤさんが幼馴染のサフェリアさんに手をかけた情報を解禁といたしますね。
サレトナちゃんも当然理解しています。だからこそ、レクィエさんに裏付けを頼んだのです。
いまのサレトナちゃんには彼しかカクヤさんについて調べてくれるように頼める人はいないのですけれど、さて、どこまで正しいやら。
リプレの今後を書いて、自分でうるっとしてしまったので手ごたえを感じています。
自身の心すら動かせないもので、他者の心に響くものを作れるものか。
リプレのキービジュアル第二弾がようやく終わりそうです。
いつ表に出しましょうか。
うーん。第七章最終話のタイミングが一番よいかもしれません。
リプレのサブキャラクター紹介の絵はバストアップでやり過ごしました。しかし、資料集を作るのでしたら改めて立ち絵を作らなくてはいけません。
ぶくぶくぶく。
そもそも、先生組のバストアップもまだ控えていますよ、成瀬さん。
リプレの第十一章で、ソレタトは一段落ですかね。
さて、残るは……。
それにしても、あと五章というのは、結構多いような。書き始めたら足りなくなりなさそうな。
とりあえず、これまでのリプレを読み返しませんと。
ソレシカさんは肌を見せるのに抵抗はないですけれど、進んで見せることもあまりしませんね。
そのように、リプレのキャラクターの普段着を考えていると、夏の私服も描きたいなあとなります。