ソレシカさんは執着が薄い。
カクヤさんの方が、執着するべきものには強くこだわる。
カクヤさんの方が、執着するべきものには強くこだわる。
カクヤさんの地獄とは生暖かい水槽の中、顔は水面に突き出る高さを維持され、その上から思い切り水を被せられるようなものです。
今日、リプレの第十一章を書き進めて、ようやくソレシカさんの薄皮を剥がせた気分になっています。
ここで、気を抜いたらきっとソレシカさんに痛い目に遭わされます。それでも、彼に同情してしまいました。
ここで、気を抜いたらきっとソレシカさんに痛い目に遭わされます。それでも、彼に同情してしまいました。
リプレはどうして、初月と纏月が誕生日のキャラクターを作らなかったのでしょうか。
自分でも謎です。
なんとなくイメージに合わなかったのでしょうけど、一人くらいは作っても良かったですね。
自分でも謎です。
なんとなくイメージに合わなかったのでしょうけど、一人くらいは作っても良かったですね。
元気がない時はカクサレちゃんを考えましょう。
カクヤさんがすごい切ない顔をして、それでも笑う時にサレトナちゃんは弱い。
カクヤさんがすごい切ない顔をして、それでも笑う時にサレトナちゃんは弱い。
楽しい話。
サレトナちゃんと二人きりで出かける前日のカクヤさんがなかなか眠れないのとは反対に、わりとすやすや眠りに就いたサレトナちゃん。
翌日のお出かけの日には、カクヤさんがつい欠伸をしてしまい、焦りますが公園でサレトナちゃんに膝枕をしてもらうのです。
可愛いですね。
#カクサレ
サレトナちゃんと二人きりで出かける前日のカクヤさんがなかなか眠れないのとは反対に、わりとすやすや眠りに就いたサレトナちゃん。
翌日のお出かけの日には、カクヤさんがつい欠伸をしてしまい、焦りますが公園でサレトナちゃんに膝枕をしてもらうのです。
可愛いですね。
#カクサレ
リプレ、もう少しカクサレちゃんに焦点を当てたらよかったかなあと思いつつ、十分当たっているような。速度が不足していたのかしら。
冬は黒い服を着ている人が多いイメージです。
サレトナちゃんにも黒い服を着せてみたいですね。きっとシックで可愛らしいです。
サレトナちゃんにも黒い服を着せてみたいですね。きっとシックで可愛らしいです。
カクヤさんに「サレトナちゃんの頬をむにむにしてください」と頼むと、素で「いやだよ」と言われます。
どこまでならしてくれるかを聞いても、「自分からじゃないといやだよ」になります。
どこまでならしてくれるかを聞いても、「自分からじゃないといやだよ」になります。
リプレを書くにあたって「対比」と「類似」の構成はわりと使っています。
ただ、どこで使っているのかを語ると、物語の美味しいところが無粋になるので黙っています。見つけてくださいね!
ただ、どこで使っているのかを語ると、物語の美味しいところが無粋になるので黙っています。見つけてくださいね!
先日からリプレの第十一章の本文に取り掛かっているのですけれど。
フィリッシュさんのね、サレトナちゃんへの思いを、キーボードで打ちながら私が泣いてしまいそうになりました。
この、フィリッシュさんが良い子であるということをどうにかこうにかして、読んでくださる方に伝えたいです。
フィリッシュさんは良い子なのですよ。清風さんのがむしろ悪いくらいです。
畳む
フィリッシュさんのね、サレトナちゃんへの思いを、キーボードで打ちながら私が泣いてしまいそうになりました。
この、フィリッシュさんが良い子であるということをどうにかこうにかして、読んでくださる方に伝えたいです。
フィリッシュさんは良い子なのですよ。清風さんのがむしろ悪いくらいです。
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カクヤさんとソレシカさんの関係はなんでしょうと考えて、やっぱり「仲間」になるのですよね。
出会いが違っていれば友達になったのかもわからない。そういう関係です。
出会いが違っていれば友達になったのかもわからない。そういう関係です。
二人の気温の一致点は少し難しいのです。だけれども、離れたくないのでわりと二人とも我慢しています。