Memome

カクサレちゃん長文チャレンジ。目標は三百字です。

カクサレちゃんがごく普通に自己肯定感を持ったカクヤさんと出会ったら恋に落ちるかどうかを考えると難しい時点ですでにひどい。
カクヤさんはどのサレトナちゃんでもきっと惹かれてしまいます。すでに恋人がいない限り。いや、恋人がいてもサレトナちゃんはカクヤさんにとって特別な立ち位置にいるかもしれません。それほどカクヤさんにとってサレトナちゃんは特別かつ唯一の存在だとカクヤ・アラタメという存在に刻まれています。
カクヤさん自体、サレトナちゃんを救う存在として生まれたはずだというのにどうしていまのリプレはこうなっているのかしら。サレトナちゃんのカクヤさんケアが厚すぎるから、そろそろカクヤさんにはしっかりしてくださいと毎回頼んでいます。

#カクサレ

よし! 三百字はいきました!
「成瀬の物置き」を更新しました。
赤髪黒目のキャラクターがすぐに思い浮かびません。
リプレ第十三章書き始め。
まずは二千字まで書くことができました。
いま私の心の中で一番幅を占めているのはやっぱりカクサレなのですが、こちらの二人のときめきどころはお互いをきちんと尊重しているところなのですよね。
ただ、サレトナちゃんはカクヤさんのために手段を選ばないところがありますが。