Memome

たとえいまの作品に納得がいかなかろうとも、満足できなかろうとも、書きたいという気持ちを捨てさえしなければどうとでもなると信じて書いています。
上手く書きたい、と思ったら相応の努力をすることが必要ですし、もう書けない、となったら休むしかありません。
結局執念なのでしょうか。
熱はどうにか下がりました。
あとは気管支の回復を待つだけですね。呼吸と咳がしんどいです。
本日、メッセージをくださった方へ返信が遅れてしまうこと、お詫び申し上げます。
リプレの続きを書きたいのと暑中見舞いを仕上げたいのと、でも何もできないのでぐるんぐるん。
熱の乱高下でぐるんぐるん。
いっそ、三十八度まで出てくれたら、処方されたカロナールが使えるのですが、三十七度八分あたりで止まり、なかなか上がりません。
ようやく、軽い肺炎にかかっていることが確定しました。
大変申し訳ありませんが、明日の更新は難しいです。