リプレの次に書きたい作品のネタも少しずつ浮かんできてはいるのですが、まずはリプレを終わらせないと何も始まらないので、軸をリプレに戻しています。
十三章も美味しいところがありますよ!
十三章も美味しいところがありますよ!
「キミ消失世界」もカクヤさんであり、サレトナちゃん。
今更ながら、父の日の話ですけれども、アラタメ家の関係は良好です。カクヤさんもそれなりのプレゼントを送ります。エルダー家も感謝の料理のお手伝いをします。シトヤ家は兄が張りあうのでうざったいです。
ロストウェルス家はこれから。
ロストウェルス家はこれから。
好きな方がいたら申し訳ないのですが、「ヰ世界情緒」さんがリプレの世界イメージに合い過ぎて、エンドレスリピートしています。「パンドラコール」など歌声も歌詞も相まって、サレトナちゃんすぎて。
簡素な文体も、凝った文体も両方書くことができたら、強いですよね。
「春夏秋冬代行者」のアニメ版「春の舞」を観終えました。
凍蝶さんと狼星さんの四季庁への登場シーンは「春の舞」で一番観たかったところなので、最終回にて理想の絵で観られたことが嬉しいです。
美鈴さんに関しては、流石にアニメーションであの場面はやらないかと、ほっとしたようながっかりしたような。
狼星さんが坂田さんの声でひな(あえて)さんに「迎えに来た」と話しかける演出も良かったです。
さて、おそらく小説の「春夏秋冬代行者」も残すは「冬の舞」のみです。
とっておきの地獄が待ち受けていそうで、いまからどきどきしています。
凍蝶さんと狼星さんの四季庁への登場シーンは「春の舞」で一番観たかったところなので、最終回にて理想の絵で観られたことが嬉しいです。
美鈴さんに関しては、流石にアニメーションであの場面はやらないかと、ほっとしたようながっかりしたような。
狼星さんが坂田さんの声でひな(あえて)さんに「迎えに来た」と話しかける演出も良かったです。
さて、おそらく小説の「春夏秋冬代行者」も残すは「冬の舞」のみです。
とっておきの地獄が待ち受けていそうで、いまからどきどきしています。
最高の景色はまだ遠く。