Memome

小説を視覚効果で書くことは私はあまり得意ではないです。
ゲームのシナリオや設定でしたらまだ良いのですけれども、小説本文で視覚のインパクトを狙われるときっついきつい。
文章のリズムで勝負したいです。
すごく尖りきった作品を書きたい時と、まろやかな作品を書きたい時など気分によって書きたい作品の雰囲気が変わるのですよね。
明日からは尖ります。すごく、尖ります。
待っていてください、リプレの第十二章。
今日で「Memome」のてがろぐログインボーナスも折り返しです。順調順調。
ですが、気は抜くことなどできません。
珍しく夜分に「成瀬の物置き」を更新しました。
雑記で書いた通り、いま現在熱のあるクロルさんとロリカさんの小話です。
おのののの。
今月は「成瀬の物置き」をあまり更新できていません。明日は、明日は更新したいです。
ソレタトも相性は悪くないのですよね。それでも二人が先に進まないのは、主にタトエ君が乗り気ではないからでしょう。
ソレシカさんの手慣れた雰囲気があまり好きではないのもありそうです。