無限に入り、呼びかけると読んだ本が出てくるという理想の本棚。
今日は忘れもの多すぎて。
振り向いた瞬間の笑顔。
触れた指先。
忘れたくないと、失くしたいとどれだけ思っただろう。
触れた指先。
忘れたくないと、失くしたいとどれだけ思っただろう。
カクヤさんの自傷はせずに踏み止まっているところを上手く書きたいリプレでした。
ドラえもんはロボットだけれどもAIではない、ということをずっと書きたいのです。
リプレ休憩の時期に書くかなあ。
リプレ休憩の時期に書くかなあ。
やっぱり私の売りはストーリーと落ちつけ方なのでは。