Memome

ドラえもんはロボットだけれどもAIではない、ということをずっと書きたいのです。
リプレ休憩の時期に書くかなあ。
リプレ第十二章のタイムラインは終わりました。
こちらを第二プロットに修正して、本文を書くのです。段々コストが重くなってきました。
カクヤさんが立ち、サレトナちゃんが座りながら電車でこそこそ話す光景を書きたいのですが、それはセルフ二次創作になります。
なぜなら、リプレには電車がありません。
「KADOKAWA」さんのアプリの懸賞がそろそろ当たりすぎて「利用者は実はそれほどいないの……?」といぶかしむレベルです。
今回の「境界のメロディ」のステッカーで実は四回目の当選になります。