Memome

リプレ第十二章のタイムラインは終わりました。
こちらを第二プロットに修正して、本文を書くのです。段々コストが重くなってきました。
カクヤさんが立ち、サレトナちゃんが座りながら電車でこそこそ話す光景を書きたいのですが、それはセルフ二次創作になります。
なぜなら、リプレには電車がありません。
「KADOKAWA」さんのアプリの懸賞がそろそろ当たりすぎて「利用者は実はそれほどいないの……?」といぶかしむレベルです。
今回の「境界のメロディ」のステッカーで実は四回目の当選になります。
更新するには短くて、どうしようかと悩んでいたカクヤさんとサレトナちゃんの小話を「サロン・ド・ピクリエ5」にて配布するPDFに収録することにしました。
お気に入りなネタでしたが、単品で公開するにはあまりにも短かったのです。