でも、小説本に下手にキャラクター紹介などを入れるのはノイズかしら……物語を一気に読みたいと考える方が多いかしら。
などとまだまだ悩ましく。
などとまだまだ悩ましく。
第八章の時点で二十万字を越えるので、多分、三十万字はいくのです。
三十六万まで書けたら、一冊六万字で約八十ページにTIPSやキャラクター紹介などを付けて……。
いけそうな気持ち。
三十六万まで書けたら、一冊六万字で約八十ページにTIPSやキャラクター紹介などを付けて……。
いけそうな気持ち。
リプレは折角だから、紙の同人誌にする際に六冊に分けて無音の楽団全員のソロ表紙を描く夢も捨てられないのです。
雑なキャラクターを書きたい欲が。
繊細な男性も好きなのですが、いまはふてぶてしい男性を書きたいです。
繊細な男性も好きなのですが、いまはふてぶてしい男性を書きたいです。
居合用の脇差と袴を早く買いたいです。
間に合わせたいです。