Memome

自分を構成するゲームをSNSにポストするのは、画像だけぺいっと貼り付けるよりも、きちんと私の言葉で語ろうと思い直しましたので、いずれそういったことをやります。
そのための個人サイト。
えいえいお、とした後に。
この調子ですと、あと十五万字はリプレとお付き合いすることに気付いた顔をしてしまいました。
……五十万字いくのですかあ……。
リプレの……第十一章が終わりました!
ネタバレは防ぎます。ただ、ついに一章だけで四万字に到達するようになりました。
どのように初稿を直したらよいのかと大変悩みますね。
リプレ第十一章の終わるめどが立ち、大分ほっとしています。
残すところ、三千から四千字くらいでしょうか。詰みに至るまで気を抜かずに頑張ります。
リプレの第十一章は、締めが肝心ですからね……。あえて、そこにその場面を持ってきたというくらい。
がんばるぞ、えいえいお。
当分、疲れ果てていますので、「成瀬の物置き」の更新すらままなりません。
リプレは頑張るので、ご容赦ください。
昨日ものたのたと描いていました、リプレキービジュアル第二弾の線画を観返していました。
やっぱりまだまだ終わりません。
あと、タトエ君とクレズニさんとレクィエさん……。そこからカラー……。
がんばります。
昨日から、どうしてセキヤ先輩のことを考えているのかと言いますと、トップ絵……。
なかなか構図を閃かない時は地道に考えるしかないのです。
欲張らない。こつこつと、進めていきます。私の強みは組み立てられることですから。
今日、リプレの第十一章を書き進めて、ようやくソレシカさんの薄皮を剥がせた気分になっています。
ここで、気を抜いたらきっとソレシカさんに痛い目に遭わされます。それでも、彼に同情してしまいました。
リプレのキービジュアル第二弾のラフを切ったのですが、こちらを描くのですか……と色々十色に溜息を吐いてしまうコストの重さです。
ゆっくりと頑張りましょう。