Memome

昨日から、どうしてセキヤ先輩のことを考えているのかと言いますと、トップ絵……。
なかなか構図を閃かない時は地道に考えるしかないのです。
欲張らない。こつこつと、進めていきます。私の強みは組み立てられることですから。
今日、リプレの第十一章を書き進めて、ようやくソレシカさんの薄皮を剥がせた気分になっています。
ここで、気を抜いたらきっとソレシカさんに痛い目に遭わされます。それでも、彼に同情してしまいました。
リプレのキービジュアル第二弾のラフを切ったのですが、こちらを描くのですか……と色々十色に溜息を吐いてしまうコストの重さです。
ゆっくりと頑張りましょう。
一次創作と二次創作とシナリオとリプレイと、何を書こうかで頭がいっぱいです。
落ち着くとやりたいことがしっちゃかめっちゃか。
順番を付けて、一つずつ取り組まないと、とはいつも思います。
二月はやっぱりヴァレンタインですかね。
早めに取り掛かりませんと。結構時間がないのです。
書きたい小説が雪だるま式に増えています。
リプレは「とりあえず、終わらせよう!」と書きやすさ優先で書いていましたら、どうしてこんなところで三千文字も使っているのと疑問符が浮かぶ状態になっています。
小説も長編と短編で感覚が違います。
今週、踏ん張ることができましたら、土曜日にトップ絵を更新できそうです。
塗りをどうしようかしらと悩みながら。最近になって、アニメ塗りをしたいわけでもないと気付いてしまったのですよね。
うーん。塗りの個性を見つけたいです。
やっぱり、小説本文を書き始めると楽しいというエンジンがかかりますね。
プロットやアイディアを出すことも大事ですし好きな作業ですけれど、小説を本文に起こす時が一番、元気になります。
リプレ十一章のプロット二がようやく終わりました……。
ここから、展開や盛り上がりの調整がまた長いのです。がんばります。
一月トップ絵用のカクヤさんの下書きがようやくできました。
……もう二十日ですのに……! まあ、描かないで諦めて後悔するよりも、とりあえず描きましょう。