Memome

今日もお出かけですので、雑記更新をサボタージュしました。無念。
一月のトップ絵は間に合ってよかったです! 本当に、滑り込みですが。
自分の頭の中で浮かんだものをそのまま出力するのではなく、さらに手をかけて一つの作品に仕上げたいのです。
私もね。
もっと書きたいのなら、書くことにだれていたらいけないね。
全ての文に等しく真剣さを持ちましょう。
坂口安吾さんをぽちぽちと読んでいます。
……もっと、なんかこう、見識を広げないと、とため息。
ウォーターマークの無い画像の差し替えを今日半日していたのですが、『花園の墓守』まで来ると懐かしいですね。
へたっぴだという事実は変わりないのですが、描くことをがんばっていたことと楽しんでいたことは伝わってきて。少し「よいなあ」となります。
あとは時代の変遷として、残しておかないとなあと思います。
ウォーターマークが必ずしもいるわけではなかった時代もあったということ。