やっぱり誰だって「自分の生み出した子」は愛おしいのですよね。
サレトナちゃんを姫抱きするカクヤさんを書くまでが目標。
カクヤさんの格好良さや、優しさや。
サレトナちゃんの可愛らしさや健気さや。
それを私が一番知っているだけで幸せだなあ。
サレトナちゃんの可愛らしさや健気さや。
それを私が一番知っているだけで幸せだなあ。
サレトナちゃんはビームを撃てます。
サレトナちゃんは悪い子だけども悪いことはしていないのだよなあ。としみじみ。
箱の中のカクサレちゃんを描く(メモ)。
カクサレちゃんがくっつくまでの障がいができたことを喜んでいいのか悪いのか。
最近のカクヤさんの頭は丸いけれどもおしゃれでもう少し跳ねさせるか悩みます。
さよならの代わりに「愛している」と伝えるのは良いですよね。
ただ、壊れなくてはいけない。そういう何かを書きたい。
悪の仁義を理解して無音の楽団は戦ってもらいたいな。
無音の楽団はやっぱりチーム戦が大事!
感情を動かすのはロマンなのです。
夢を見て描いていきたい。
夢を見て描いていきたい。
愛でも恋でもないが、手を差し伸べ合う何かがあった。