自分の癖について語るとしましたら、少年だったキャラクターが大人になって再登場した時に前髪を上げていたら大分ときめきます。
由為君は短くするだけで、上げなかったですけれどね。貴海さんが髪を伸ばしていたのも内面的な理由です。
いまなら、貴海さんは髪を切ることができるかしら。
由為君は短くするだけで、上げなかったですけれどね。貴海さんが髪を伸ばしていたのも内面的な理由です。
いまなら、貴海さんは髪を切ることができるかしら。
カクヤさんに敬語を使うサレトナちゃんと敬語を使われることに納得のいかないカクヤさんによる、カクサレの話。
この軸のサレトナちゃんはとっても手強くて中々被った猫の皮を外してくれないけれども、そちらの方が本来のサレトナちゃんな気もします。たまたま、一回で敬称略になってくれたリプレのサレトナちゃんが貴重なだけ。
IFのカクサレちゃんを考えては楽しんでいる、今日この頃です。
#カクサレ
この軸のサレトナちゃんはとっても手強くて中々被った猫の皮を外してくれないけれども、そちらの方が本来のサレトナちゃんな気もします。たまたま、一回で敬称略になってくれたリプレのサレトナちゃんが貴重なだけ。
IFのカクサレちゃんを考えては楽しんでいる、今日この頃です。
#カクサレ
サレトナちゃんは可愛いかわいいとした愛らしいものに興味が湧くかと考えて、むしろフィリッシュさんの方がはっきりと可愛いものを好きな気がします。サレトナちゃんは可愛いものを見つめるフィリッシュさんの目の輝きを可愛らしいと思っているでしょう。
アユナさんは「お兄ちゃん」とも「兄さん」ともセキヤさんを呼ぶ資格がないと思っていますから、大体「お前」と呼びます。
それだけでも、セキヤさんは嬉しそうに笑うから尚更アユナさんは苛々とします。
これはときめき語りなのでしょうか。
それだけでも、セキヤさんは嬉しそうに笑うから尚更アユナさんは苛々とします。
これはときめき語りなのでしょうか。
最近、ときめき語りをしていません!
明日はしたいです。
仲良しだったセキアユ兄弟の話など。
明日はしたいです。
仲良しだったセキアユ兄弟の話など。
やっぱり、創作の原動力は「いかに見たいか」と「ときめく心」ですねえ……。
ときめくものに沢山触れましょう。
ときめくものに沢山触れましょう。
アニメーション『無音の楽団 Re:Praying』エンディング
ーイントロダクションー
傘を差して宿から出てくるサレトナちゃんから始まる。
ーAメロー
傘を差しながら横向きで街を歩くサレトナちゃん。流れていく街の風景。曲の歌詞は日本語と聴き取れない言語が混じっている。背景は下が青、上は薄い水色のグラデーション。
ーサビー
買い物をするタトエ君、荷物を運んでいるソレシカさん、本を読んでいるクレズニさん、裏路地で空を見上げているレクィエさんが、画面切り替えと下から上にスライドしながら移っていく。
ー〆ー
立ち止まり、ふっと振り向くサレトナちゃん。
軒先で雨宿りしている、濡れているカクヤさんの前に立って、にっこりと笑う。
カクヤさんも笑ってから、二人で相合傘で帰る。
頭に浮かんだのですが、こちらのエンディングは最高ですね!
是非映像で観たい。
ーイントロダクションー
傘を差して宿から出てくるサレトナちゃんから始まる。
ーAメロー
傘を差しながら横向きで街を歩くサレトナちゃん。流れていく街の風景。曲の歌詞は日本語と聴き取れない言語が混じっている。背景は下が青、上は薄い水色のグラデーション。
ーサビー
買い物をするタトエ君、荷物を運んでいるソレシカさん、本を読んでいるクレズニさん、裏路地で空を見上げているレクィエさんが、画面切り替えと下から上にスライドしながら移っていく。
ー〆ー
立ち止まり、ふっと振り向くサレトナちゃん。
軒先で雨宿りしている、濡れているカクヤさんの前に立って、にっこりと笑う。
カクヤさんも笑ってから、二人で相合傘で帰る。
頭に浮かんだのですが、こちらのエンディングは最高ですね!
是非映像で観たい。
カクヤさんは絶対、年を重ねたら前髪を上げるのです!
そちらが私の癖。
そちらが私の癖。
サレトナちゃんは彼女以外、男性メンバーのはずなのにカクサレちゃん以外のカップリングの可能性が少しも生まれてこなかったのですが、来年のエイプリルフールにはサレトナちゃんが主人公の乙女ゲームか悪役令嬢パロをやりたいなあと思ってしまいました。
サレトナちゃんの信頼している相手には「何」が「なあに?」になるところがとっても可愛い。
やっぱり、組織物が好きなのですよね。
協力、対立、反発、交渉、そうして決裂と和解。こういった要素を盛りに盛られると心が弾むので、私も書きたいものです。
協力、対立、反発、交渉、そうして決裂と和解。こういった要素を盛りに盛られると心が弾むので、私も書きたいものです。
「IF」は考えると楽しいのですよね。
書いて作品になるとさらに楽しいのですよね。
書いて作品になるとさらに楽しいのですよね。
カクヤさんは根本的に自信を喪失してしまった点が現時点での課題ですから、自信を取り戻せたら大分人生は楽になります。
同時に、少々絡む時の態度が面倒にもなります。特にサレトナちゃんにはべたべたしにいくので。サレトナちゃんは困りつつ、だけど素っ気なくもできないので恥ずかしがりながらお相手します。可愛いですね。
同時に、少々絡む時の態度が面倒にもなります。特にサレトナちゃんにはべたべたしにいくので。サレトナちゃんは困りつつ、だけど素っ気なくもできないので恥ずかしがりながらお相手します。可愛いですね。
作中の絶対権力者は自身の望みを叶え、他者を思うがままに動かし、周囲も絶対権力者のカリスマ性を認めていて、尊敬すらしています。
絶対権力者は満足です。
だけれども、たった一人、どうしても絶対権力者に従わない相手がいます。絶対権力者はその相手を憎むどころか、その存在に怒ってもらう夢を見るという状況が好きで仕方ありません。
自身の身勝手がいまは救済として働いているとしても、最後には全てを滅ぼすということを承知の上で己の望みを叶え続けていて。やめようとしたこともあるけれど、周囲の期待も願望もあり、もう止まることが出来なくなっていて。
擦り切れそうな心を隠しながら笑顔を浮かべて、胸には止めてほしい唯一がいるというのが、心をかき乱すのです。
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