先日からリプレの第十一章の本文に取り掛かっているのですけれど。
フィリッシュさんのね、サレトナちゃんへの思いを、キーボードで打ちながら私が泣いてしまいそうになりました。
この、フィリッシュさんが良い子であるということをどうにかこうにかして、読んでくださる方に伝えたいです。
フィリッシュさんは良い子なのですよ。清風さんのがむしろ悪いくらいです。
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フィリッシュさんのね、サレトナちゃんへの思いを、キーボードで打ちながら私が泣いてしまいそうになりました。
この、フィリッシュさんが良い子であるということをどうにかこうにかして、読んでくださる方に伝えたいです。
フィリッシュさんは良い子なのですよ。清風さんのがむしろ悪いくらいです。
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カクヤさんとソレシカさんの関係はなんでしょうと考えて、やっぱり「仲間」になるのですよね。
出会いが違っていれば友達になったのかもわからない。そういう関係です。
出会いが違っていれば友達になったのかもわからない。そういう関係です。
最近、らぶいちゃを書く元気がないのでらぶいちゃな何かを補給したいです。
サレトナちゃんが差しだした棒状のお菓子をカクヤさんがぱきん、と食べる話?
サレトナちゃんが差しだした棒状のお菓子をカクヤさんがぱきん、と食べる話?
カクヤさんとソレシカさんが手合わせをすることはあるのかしら、と考えての今回の「成瀬の物置き」ですけれど。
「血界戦線」を読んだためか、格闘をさせたくなりました。
カクヤさんは実力的にはまだまだな主人公です。
「血界戦線」を読んだためか、格闘をさせたくなりました。
カクヤさんは実力的にはまだまだな主人公です。
サレトナちゃんにこたつでぬくぬくしてもらいたいです。
ただしリプレにこたつはありません。
ただしリプレにこたつはありません。
サレトナちゃんは空を飛べないけれども、きちんと大地を踏みしめて歩いていきますよ。
ソレシカさんとカクヤさんの仲が良い話も書かないとなあです。
そろそろパソコンさんを閉じましょう。
そろそろパソコンさんを閉じましょう。
リプレを本にするのならメモ
第一章~第四章 一巻
第五章・第六章 二巻
第七章~第九章 三巻
第十章~第十二章 四巻
第十三章・第十四章 五巻
第十五章・第十六章 六巻
あたりが妥当かしらと。
で、通常版は三冊分冊にします。受注生産限定版のみ、六冊分冊。
さらに短編集と設定資料集を出したいのだから、未来の私が悲鳴をあげますね。
はっはっはといまは笑います。
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第一章~第四章 一巻
第五章・第六章 二巻
第七章~第九章 三巻
第十章~第十二章 四巻
第十三章・第十四章 五巻
第十五章・第十六章 六巻
あたりが妥当かしらと。
で、通常版は三冊分冊にします。受注生産限定版のみ、六冊分冊。
さらに短編集と設定資料集を出したいのだから、未来の私が悲鳴をあげますね。
はっはっはといまは笑います。
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セキヤ先輩は自身に恥ずべきことがないように日頃から実践しているための自己肯定であって、それがためにアユナさんに嫌われたりしているのです。
カクヤさんとの違いは他者に嫌われるとはいえ自分を曲げることはしないこと。
セキヤ先輩は孤独が怖くはないのです。
カクヤさんとの違いは他者に嫌われるとはいえ自分を曲げることはしないこと。
セキヤ先輩は孤独が怖くはないのです。
カクヤさんは多分、わりと辛いものも食べられます。
サレトナちゃんも辛いものは大丈夫。ただ、酸味が加わるとだめ。
タトエ君は甘いものがすきです。
ソレシカさんは量があればわりと、いまいちなものでも食べられます。
クレズニさんはなんでも食べられるけれど美味しいものの方が嬉しい、当たり前の感覚。
レクィエさんは結構わがままです。当人は「こだわり」と主張していますが。
サレトナちゃんも辛いものは大丈夫。ただ、酸味が加わるとだめ。
タトエ君は甘いものがすきです。
ソレシカさんは量があればわりと、いまいちなものでも食べられます。
クレズニさんはなんでも食べられるけれど美味しいものの方が嬉しい、当たり前の感覚。
レクィエさんは結構わがままです。当人は「こだわり」と主張していますが。
サレトナちゃんが泳げないのと水着を着られないネタはどこかで書きたいですね。
めもめも。
めもめも。
ロストウェルスルールで、基本的に肌を見せてはいけないというものがあります。
ただ、どこで使っているのかを語ると、物語の美味しいところが無粋になるので黙っています。見つけてくださいね!