Memome

最近、らぶいちゃを書く元気がないのでらぶいちゃな何かを補給したいです。
サレトナちゃんが差しだした棒状のお菓子をカクヤさんがぱきん、と食べる話?
カクヤさんとソレシカさんが手合わせをすることはあるのかしら、と考えての今回の「成瀬の物置き」ですけれど。
「血界戦線」を読んだためか、格闘をさせたくなりました。
カクヤさんは実力的にはまだまだな主人公です。
リプレを本にするのならメモ


第一章~第四章 一巻
第五章・第六章 二巻
第七章~第九章 三巻
第十章~第十二章 四巻
第十三章・第十四章 五巻
第十五章・第十六章 六巻

あたりが妥当かしらと。
で、通常版は三冊分冊にします。受注生産限定版のみ、六冊分冊。
さらに短編集と設定資料集を出したいのだから、未来の私が悲鳴をあげますね。
はっはっはといまは笑います。
畳む
セキヤ先輩は自身に恥ずべきことがないように日頃から実践しているための自己肯定であって、それがためにアユナさんに嫌われたりしているのです。
カクヤさんとの違いは他者に嫌われるとはいえ自分を曲げることはしないこと。
セキヤ先輩は孤独が怖くはないのです。
カクヤさんは多分、わりと辛いものも食べられます。
サレトナちゃんも辛いものは大丈夫。ただ、酸味が加わるとだめ。
タトエ君は甘いものがすきです。
ソレシカさんは量があればわりと、いまいちなものでも食べられます。
クレズニさんはなんでも食べられるけれど美味しいものの方が嬉しい、当たり前の感覚。
レクィエさんは結構わがままです。当人は「こだわり」と主張していますが。
カクヤさんとサレトナちゃんが新年の……リプレの世界における百人一首みたいなので、サレトナちゃんがとっても札を沢山取って、後半戦でカクヤさんとサレトナちゃんの手が重なり合って急に意識し合う様子とか見たいです。

#カクサレ
マルディさんは動かしやすいのですよね。
なんででしょう。作者であるのですが、よくわかりません。自身に素直だからでしょうか。
ルーレスさんもとある一件から書きやすくなりました。急に来るのですよね。「あ、書ける」となる瞬間が。