リプレ第十三章の筆が乗ってくると同時にカクヤさんに向かって迫ってくる、また別種のしんどさ。
カクヤさんとサレトナちゃんの美術館デートは気になりますが、アルスには多分美術館がないため詰んでいます。
IFを……書くしかありません……!
IFを……書くしかありません……!
リプレの面子が主に他人に抱く感情の裏表
カクヤさん
表 敬意/裏 嫉妬
サレトナちゃん
表 慈悲/裏 憐憫
タトエくん
表 友情/裏 恐怖
ソレシカさん
表 興味/裏 無関心
クレズニさん
表 配慮/裏 警戒
レクィエさん
表 親愛/裏 利用
裏を見るとろくでもないですね。クレズニさんが一番まともに思えます。
カクヤさん
表 敬意/裏 嫉妬
サレトナちゃん
表 慈悲/裏 憐憫
タトエくん
表 友情/裏 恐怖
ソレシカさん
表 興味/裏 無関心
クレズニさん
表 配慮/裏 警戒
レクィエさん
表 親愛/裏 利用
裏を見るとろくでもないですね。クレズニさんが一番まともに思えます。
暑いですね。
サレトナちゃんの自分を涼しくする氷魔術は他人の感覚はわからないので調整できず、かけてあげることができないのです。
サレトナちゃんの自分を涼しくする氷魔術は他人の感覚はわからないので調整できず、かけてあげることができないのです。
清風→サレトナ前提の清カクはとても美味しいことを私だけが知っている。
畳む
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カクヤさんについてのネタバレを解禁したいですけれども、作品を読んで理解してもらいたいという思いに反するのでまだ黙ります。
いずれ、『無音の楽団 Re:Praying』の「設定資料集」で書くことができたらよいです。
いずれ、『無音の楽団 Re:Praying』の「設定資料集」で書くことができたらよいです。
カクサレにとって手を繋ぐことが特別な行為になるのは、二人ともそこまで手を繋いだ・繋がれた経験がないからだろうなあという結論に落ち着きつつあります。
二人とも、幼い頃に顔を合わせたことはないのですが、立っている場所はきっと近かったのでしょう。
誰にも甘えられないという。
#カクサレ
二人とも、幼い頃に顔を合わせたことはないのですが、立っている場所はきっと近かったのでしょう。
誰にも甘えられないという。
#カクサレ
タトエ君の知らないソレシカさんをタトエ君が目にしても、ときめくとは限らないのですよね。ですが、ソレシカさんは自分の知らないタトエ君を見たら、羨ましくなるのですよ。
カクヤさんの知らないサレトナちゃんがいることをカクヤさんは気付かないふりをしているけれども、それは優しさなのかどうか。
ただ、サレトナちゃんのふとした表情を「かわいいな」と見つめているカクヤさんはいるのです。
#カクサレ
ただ、サレトナちゃんのふとした表情を「かわいいな」と見つめているカクヤさんはいるのです。
#カクサレ
カクヤ・アラタメを選んでくれたのはサレトナ・ロストウェルスが二人目だった。
最初に選んでくれた少女のことを置き去りにして、サレトナの手を取ることが罪深いとしても、カクヤはそうしたかった。
己の意思でサレトナの手を取った。
その手は、温かかった。優しかった。何よりも儚かった。
#カクサレ
最初に選んでくれた少女のことを置き去りにして、サレトナの手を取ることが罪深いとしても、カクヤはそうしたかった。
己の意思でサレトナの手を取った。
その手は、温かかった。優しかった。何よりも儚かった。
#カクサレ
カクサレちゃんのいちゃいちゃを最近また少しずつ考えているのですが、二人とも互いの目に互いが映っていたら幸せなのですよね。
貴方の中に私はいるの。
貴方の中に私はいるの。
斜め文字にして「カクサレちゃんのいちゃいちゃが見たい!」と七転八倒します。
サレトナちゃんが笑うだけで、カクヤさんは幸せになれるのですよ。でもサレトナちゃんは、カクヤさんに笑ってほしいのですよ。
#カクサレ
サレトナちゃんが笑うだけで、カクヤさんは幸せになれるのですよ。でもサレトナちゃんは、カクヤさんに笑ってほしいのですよ。
#カクサレ