Memome

リプレのサブキャラクター紹介の絵はバストアップでやり過ごしました。しかし、資料集を作るのでしたら改めて立ち絵を作らなくてはいけません。
ぶくぶくぶく。
そもそも、先生組のバストアップもまだ控えていますよ、成瀬さん。
リプレの第十一章で、ソレタトは一段落ですかね。
さて、残るは……。
それにしても、あと五章というのは、結構多いような。書き始めたら足りなくなりなさそうな。
とりあえず、これまでのリプレを読み返しませんと。
ソレシカさんは肌を見せるのに抵抗はないですけれど、進んで見せることもあまりしませんね。
そのように、リプレのキャラクターの普段着を考えていると、夏の私服も描きたいなあとなります。
火曜日ですね。
カクヤさんたちのクラスでは「都内事前学習」といったものがあります。その授業風景も本編中に盛り込みたかったのですが……。
まあ、おいおいです。
ねえ 私 知っているの
神様がいるってこと
人に都合よく なんてないし
冷めていて 身勝手

だけど 愛してくれているのね
神様
ーーーーー
というサレトナちゃんが書きたいというメモです。
今回のリプレの更新分でさらりと「身分制」という単語が出てきました。
こちらの件に付いて、本編でそこまで触れる必要があるのかどうか、余裕があるのかわからないので、「Memomoe」にてメモ程度に書いておきます。
私が忘れないためにも。

リプレの身分制の身分とは王族や貴族などではなく、指示する人とその下で働く人たちの細分化です。地位の違いと書いたらわかりやすいですかね。
まず、主格人類の誕生があり、身分制ができ、戦乱の時代といった流れになります。その戦乱の時代の後半にて身分制はなくなりました。
まあ、書いてしまいますと、リプレの時代は世界が観測されてから長くて百~五百年程度です。
こちらのあたりも完全版で補完しませんと。
ソレシカさんの過去について散々考えているのですけれども、普通に恋をされているのですよね。お付き合いした経験もあるのですよね。
カクヤさんはそこまで格好良くないのですけれども、普段から格好良いカクヤさんが見たいですか、と聞いたらそうでもなさそうな。
カクヤさんはあのカクヤさんだから良いのでは。
サレトナちゃんを吸ってもよいという許可を出されたカクヤさんがへきへきの癖。
普段は駄目なのです。
カクヤさんが限界まで来たら、サレトナちゃんは「くる?」としてくれるのです。そういうところはわんこのようなカクヤさん。

#カクサレ