ですが、当時の私はじっくりじっくり進めたかったのですよね……。
その思いも尊重したいです。
その思いも尊重したいです。
こう、派手な緩急をつける小説にするのではなく、じわじわと首を絞めていくように進めたいのですよね……。
流行に合わないとしても。
ただ、もう少しやり方は考える必要があると『春夏秋冬代行者』を読み直して思っています。
流行に合わないとしても。
ただ、もう少しやり方は考える必要があると『春夏秋冬代行者』を読み直して思っています。
リプレの佳境についてになります。
リプレ前半につきましては、第一章から第三章までかけて世界観に馴染むステージであり、第四章がフラストレーションを溜めるところ、そして第五章でさらに苛立ちを溜めてからの第六章でようやく最初のクライマックスという、のんびりとした進行な点はいま思うと申し訳ないです。
少しもったいつけすぎました。構成の練習はしています。
畳む
リプレ前半につきましては、第一章から第三章までかけて世界観に馴染むステージであり、第四章がフラストレーションを溜めるところ、そして第五章でさらに苛立ちを溜めてからの第六章でようやく最初のクライマックスという、のんびりとした進行な点はいま思うと申し訳ないです。
少しもったいつけすぎました。構成の練習はしています。
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カクヤさんは祝福を知りません。
ソレシカさんはタトエ君の頭の上に腕や手を置くくらいにはパーソナルスペースが広いのですけれども、タトエ君には当然嫌がられています。
カクヤさんをサレトナちゃんにケアされるだけの男性で終わらせたくなかったのですけれども。
天気の良い日にカクサレちゃんに公園デートしてもらいたいですね。
そう思える天気。
そう思える天気。
赤系統の服を着たサレトナちゃんの絵を描きましょう。
ソレシカさんの髪を延々と三つ編みしているマルディさん。
今日のカクサレの小話、少し矛盾していますね。
今日のカクサレ
噂のクレープ屋さんに二人で行くと、珍しくサレトナがクレープの注文に悩んでいる。
カクヤは甘い物がすごく得意ではないけれど、サレトナの好きなものを二つ頼むことにした。
すると、もう一つは惣菜系のクレープだったので、自分のことなどとっくのとうに見抜かれていそうだった。
#カクサレ
噂のクレープ屋さんに二人で行くと、珍しくサレトナがクレープの注文に悩んでいる。
カクヤは甘い物がすごく得意ではないけれど、サレトナの好きなものを二つ頼むことにした。
すると、もう一つは惣菜系のクレープだったので、自分のことなどとっくのとうに見抜かれていそうだった。
#カクサレ
カクヤの片仮名の格好よさとまとまりの良さは気に入っているのですよ。
滅多に名前にはしないでしょうけれども。
滅多に名前にはしないでしょうけれども。
#カクサレ