あんまりつけたことがないなあ、と気付きました。
「春」が名前に付くキャラクターのことです。今度、考えてみてもよいかもしれません。
そういったことを考えつつ、歳時記を読むなどしています。
成瀬です。
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3月1日 午前3時×3回
3月4日 午前1時×4回
3月6日 午前3時×4回
【第七章も中盤戦】
『無音の楽団 Re:Praying』(以下リプレ)の第七章も半ばに入りました。三ヶ月かけて一章を終わらせるペースが馴染んできましたね。
第七章のここからは、ソレシカさんが結構目立つのではないかしら、と読み返しながら思います。後半でも色々としますし。あまり書くとネタバレになるので、仄めかししかできないのが口惜しいですが。
ただ、あともう少しで、ソレシカさんについてのあのことも堂々と書くことができるかと思うと、肩の荷が少し降りていきます。はい。実はそうなのです。
第七章はタトエ君がクレズニさんと接点を持つなど、少しずつ「無音の楽団」の関係性も広がっていく話だったかしらといまになって思っています。書いている当時は伏線を張るのと回収をするのでいっぱいいっぱいでした。
そうして、第十二章に入る前に、公式短編やセルフ二次創作に取り組もうかと考えている現在です。
【綺麗事で済まないからこそ生きている】
Adoさん原作の『ビバリウム』を読み終えました。
高校生の間にライブをする、と決めてからのAdoさんや周囲の勢いにまず慄きます。ですが、コロナウイルスの大流行によって企画していたライブはできなくなりました。
その結果としての「うっせえわ」によるデビューです。それらの話から始まる、Adoさんの飛翔を見上げるノンフィクションが『ビバリウム』になります。
けれども、Adoさんの羽ばたきに対する肯定的な見方はこちらのノンフィクションの一面でしかありません。これまでも雑誌やテレビでのAdoさんのインタビューやお話を聞いて、知っていたこともあれば、全く知らないことも『ビバリウム』には書かれていました。
『ビバリウム』に対する思いはいまだまとめ切れていません。もう一度読み返すときまで、断片のままにしていてもよいかなとも考えています。
ただ、Adoさんの歌を改めて聞き直すことが増えました。
いつか、ライブにも行ってみたいです。
【ソレシカさんとタトエ君】
第四章から第六章にかけて、あまり二人を掘り下げることができなかった点はいまも心残りであり、しかしこちらの二人の話まで詳しく書いていると、リプレの焦点がずれていたので、よかったかしらなどといまも考えています。
まだ、作品が完結するまで、ソレシカさんとタトエ君について書けないことがもどかしいです。第七章以降にも、こちらの二人のイベントはありますので。楽しみに待っていてください、としか言えません。
代わりに、二人の絵を描こうかしらとも考えています。下書きの段階でそっとしておいている絵もありますので。
言葉にできない時でも絵にはできるということはありがたいです。
問題なのは、絵を描くのは結構時間を食べられることですね。うーん。ですが、描きましょう。
動く! 躊躇わず、書く! 描くのです!
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それでは。
全ての方に、心ときめく出来事が訪れますように。
穏やかに微笑める日々が続きますように。



