Memome

ウォーターマークの無い画像の差し替えを今日半日していたのですが、『花園の墓守』まで来ると懐かしいですね。
へたっぴだという事実は変わりないのですが、描くことをがんばっていたことと楽しんでいたことは伝わってきて。少し「よいなあ」となります。
あとは時代の変遷として、残しておかないとなあと思います。
ウォーターマークが必ずしもいるわけではなかった時代もあったということ。