Memome

今日はエッセイをぽちぽち書いていたのですが、後半の内容に納得がいかなかったのでお蔵入りに。
今週の更新物はどうしましょう。真剣に悩んでいます。
君が「あのね」と呼びかける姿は世界で一番愛おしい
たとえ相手が僕ではなくとも
ウォーターマークの無い画像の差し替えを今日半日していたのですが、『花園の墓守』まで来ると懐かしいですね。
へたっぴだという事実は変わりないのですが、描くことをがんばっていたことと楽しんでいたことは伝わってきて。少し「よいなあ」となります。
あとは時代の変遷として、残しておかないとなあと思います。
ウォーターマークが必ずしもいるわけではなかった時代もあったということ。
「成瀬の物置き」に過去の自分をはっ倒したい旨の投稿を追加。
敵がヒロインになるのと、ライバル系ヒロインと、ヒロインが敵だったは全て違うジャンルです。
混ぜることも取り扱いも難しく、可能であれば製造ラインで注意を促す必要もあります。