Memome

なんとなく思いついたキャラクターメモ

「忘れるな。調子に乗るな。図に乗るな!」
男。ツンツン。目つきがよろしくない。
かっぱえびせんの美味しいのを買ったきり、食べる機会を逃しています。
今週の終わりにでも慰労を兼ねて食べますかね。
えいえいお、とした後に。
この調子ですと、あと十五万字はリプレとお付き合いすることに気付いた顔をしてしまいました。
……五十万字いくのですかあ……。
リプレも残すところ、あと五章ですね……。
まだまだ終わりまで長いですけれども、十二章を書き終えましたら、四分の三が終わりかとも考えられます。
終わりまでがんばりますよ、えいえいお。
リプレの……第十一章が終わりました!
ネタバレは防ぎます。ただ、ついに一章だけで四万字に到達するようになりました。
どのように初稿を直したらよいのかと大変悩みますね。
自分の愛したものは確かにあるのですから、その後になって、他人に共感を求めるかどうかくらいの違いなのです。