Memome

声の届く範囲は広がったというのに、冗談の敷居は高くなったので迂闊な発言が難しい世の中です。
先ほども、きゅっとお口をつぐみました。
久しぶりにLINEスタンプを買いました。
ねこタイツさんと、馬。
いつかどなたかに送ることができたら嬉しいなあ、と思いつつ買います。
昨日ものたのたと描いていました、リプレキービジュアル第二弾の線画を観返していました。
やっぱりまだまだ終わりません。
あと、タトエ君とクレズニさんとレクィエさん……。そこからカラー……。
がんばります。
やる気があまりにもないので、IFカプ・コンビを考えて元気を出そうということでもしてみます。
そうしてダイスを振りましたら、クレズニさんとローエンカ先生という組み合わせになりました。意外が過ぎます。ですが、本編でこれからも絡みが少ないので想像しやすい部類に入りますね。

【クレズニさんとローエンカ先生】
アルスでは普通に会うなどしているのではないでしょうか。クレズニさんは結構、レクィエさんの伝手で色々なところで働いていますので。
「貴方はセイジュリオの先生……」
「あ、どうも。ローエンカです。ロストウェルスのお兄さん、だからロストウェルスさんか」
のような。
そうして二人で、外で飲み物を飲みながら、サレトナちゃんについて話す……のはどうなのでしょうか。クレズニさんはサレトナちゃんの日常について聞きたいでしょうけれども、ローエンカ先生はそう簡単には話してはくれなさそうです。先生なので。
それでも「ロストウェルスは元気にしていますよ」くらいは言ってくれそうです。ローエンカ先生。
クレズニさんは「貴方のような教師にそう言ってもらえるのでしたら、安心です」となります。
お互いに教え子の教師と兄ですので、深い交流は持ちませんが、雰囲気は落ち着いているでしょう。