Memome

セキヤ先輩は自身に恥ずべきことがないように日頃から実践しているための自己肯定であって、それがためにアユナさんに嫌われたりしているのです。
カクヤさんとの違いは他者に嫌われるとはいえ自分を曲げることはしないこと。
セキヤ先輩は孤独が怖くはないのです。
「成瀬の物置き」を更新しました。
フィリッシュさんとサレトナちゃんの仲良しなエピソードが書きたかったので、こちらの二人が主となる話です。
フィリッシュさんに百合属性はありません。多分。
坂口安吾さんをぽちぽちと読んでいます。
……もっと、なんかこう、見識を広げないと、とため息。
私の得意分野は小説ですから、集客率等を考えて無理に絵を増やす必要もないわけです。
小説が書きたかったら、小説を。
絵が描きたかったら絵を描いたら良いのです。
そういった当たり前のことに今更気付くなど。
カクヤさんは多分、わりと辛いものも食べられます。
サレトナちゃんも辛いものは大丈夫。ただ、酸味が加わるとだめ。
タトエ君は甘いものがすきです。
ソレシカさんは量があればわりと、いまいちなものでも食べられます。
クレズニさんはなんでも食べられるけれど美味しいものの方が嬉しい、当たり前の感覚。
レクィエさんは結構わがままです。当人は「こだわり」と主張していますが。